TRPG風ボードゲーム

重いです!(笑)
2つすら終らずに時間切れとなってしまいました。

「ルーンバウンド(Runebound)」
今回は4人でヴァリアントルール使用で遊んでみました。
ノーマルルールだけよりは面白みが増す…かな?ちょっとまだ良く判りません。
人数が増えてもやっぱりソロプレイの感がありますね。
盤が狭いので、プレイ人数的には4人が限度かも。
スタートする都市がバラバラの方が良さそう、とか、ワンダリングモンスターに遭った時にもお金が得られた方がいいのでは、など、ハウスルールでいろいろ改良の余地ありと言った感じです。
何にせよ、上手くキャラクターを育てられなかったのは前回と一緒(泣)

「丘の上の裏切り者の館(Betrayal at house of the hill)」
こちらの方がロールプレイが入ってよりTRPGぽくて好みです。
ただ、ルールの説明が曖昧だったり、カードに日本語訳をつけていなかったりしたせいで、この日は時間切れとなってしまいました。
カードを引くたびに日本語訳と突き合わせていてはテンポが悪いので、日本語訳したカードの用意をしておこうと思います。

<この日のプレイシナリオ…23:触手の恐怖>

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコンby Witch_F | 2005-12-18 21:12 | ゲーム

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